Eureka Translationsは、認証翻訳、通訳、文書サービスを提供するシンガポールの会社です。英語に加え、中国語、日本語、韓国語、フランス語、ドイツ語、インドネシア語、ベトナム語、マレー語、タイ語に対応しており、その他の言語のお問い合わせも歓迎します。
最初から正確に仕上げるため、費用のかかる手直しが発生しません。また、運営コストを抑え、その分をお客様に還元しています。リピーターのお客様に支えられ、品質を落とさずに料金を維持できています。
多くの文書はワード数、中国語と日本語は文字数で計算し、韓国語は見積書に記載のとおりワード数または文字数のいずれかで計算します。身分証明書、証明書、就労許可証、運転免許証などの短い定型書類は、1通ごとの固定料金です。スキャンや写真を含めて書類をお送りいただければ、分量を確認し、作業前に確定料金をご案内します。一部のファイル形式には割増料金がかかります(質問12をご覧ください)。
すべての翻訳は翻訳者が担当し、確認します。翻訳者が参考ツールとして機械翻訳を使用することはありますが、すべての文を翻訳者自身が翻訳・確認してから納品します。
すべての案件は3つの段階を経ます。まず、その分野の経験を持つ翻訳者が翻訳します。次に、別の言語専門家が原文と照合して校正します。最後に、納品前に書式と用語を確認します。当社の作業に誤りがあり、納品後7日以内に書面でお知らせいただいた場合は、無料で修正します。
当社は法律事務所や政府機関の機密文書を日常的に取り扱っています。
はい。10,000ワードを超える案件には数量割引が適用され、割引内容はお見積書に記載します。数量割引は、すべての書類を一括でご提出いただいた場合にのみ適用されます。通訳や文字起こしにも同様の割引があります。
はい。すべての翻訳に、翻訳が完全かつ正確であることを証明する当社の翻訳証明書(Certificate of Translation)を添付できます。提出先がそれ以上を求める場合は、以下を手配します。
ICAへの提出では、英語以外の書類に英語の認証翻訳を添付する必要があります。シンガポールは2021年9月にアポスティーユ条約に加盟したため、シンガポール法律アカデミーのアポスティーユを受けた公証書類は、他の加盟国で大使館の領事認証なしに受理されます。非加盟国では引き続き領事認証が必要です。必要な手続きが分からない場合は、提出先のチェックリストをお送りください。ご案内いたします。
公証は、シンガポール法律アカデミーが任命した上級弁護士である公証人(Notary Public)のみが行えます。当社は公証人ではありませんが、公証を手配し、手続きを最初から最後まで代行します。公証手数料は法律で定められており、当社の料金は事務手数料のみです。ご自身で公証人を手配していただくことも可能で、その場合は当社が公証人と調整します。
公証とアポスティーユには追加の日数がかかります。お見積もりの際に全体の日程をお知らせします。
当社のネットワークには、シンガポールの多様な人材の中から、自動車から動物学まで幅広い分野の経験を持つネイティブの専門家が参加しています。各案件は、その言語とお客様の業界の両方に精通した言語専門家に割り当てます。宣誓翻訳と公証翻訳は、正式な翻訳資格を持つ翻訳者のみが担当します。すべての言語専門家は、お客様のファイルを扱う前に秘密保持契約に署名します。
はい。
別途お見積もりがない場合:
お支払いはすべてシンガポールドルで、見積番号を記載のうえPayNowまたは銀行振込でお願いします。書面で別途合意しない限り、全額前払いです。納品後の請求書払いに合意した場合は、請求日から14日以内にお支払いください。
請求書に記載の銀行口座へ電信送金(T/T)でお支払いください。シンガポールドルで請求額の全額を送金し、手数料はすべて送金人負担(SWIFT送金の「OUR」オプション)とするよう銀行にご指示ください。見積書に別途記載がない限り、当社の銀行の受取手数料(通常S$10)もご考慮ください。為替レートは送金当日のお客様の銀行のレートが適用されます。
DTPは1ページS$60からです。表、グラフ、図表など複雑なレイアウトのページは個別にお見積もりします。一部の文字は行間やフォントの調整が必要なため、翻訳先の言語によっても料金が変わります。Adobe Acrobat、InDesign、Illustrator、Photoshop、FrameMaker、CorelDRAW、QuarkXPress、Affinity Publisher、AutoCAD、Microsoft Word、Excel、PowerPointに対応しており、その他の形式もご相談ください。